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悲しいね… 

1
よよよ…
おいら悲しくて涙が止まらんょ…

なんて事情じゃなさそうですが
そんな事を思わせる光景に思わずシャッター
信州のネコさんですが毛並みもよろしいようで☆
暖かな日差しを浴びて毛づくろい、そんなところでしょうかね
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妻籠宿 3 

1101
ここは妻籠宿の中でも一番奥の方になるのですが
とても雰囲気の良いスポットがあります。
昨年も訪れた場所ですが、夕方に行ってみると観光客は誰もいませんでした。
お店の入口にある行灯にも灯が入り、いよいよ夕方が近づいている事を感じさせてくれます。
できれば泊まっていきたいなぁって思う気持ちをグッと堪えて次のスポットへと向かいました。

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妻籠宿 2 

1030
宿場町を歩いていると必ずといってよいくらい見つけるのが
この信楽焼のタヌキさん
決してたくさん飾っているわけではないのに
家(店)の用心棒として?大きめのものが立っています。
商売繁盛の意味もあるのかな?
店の入口には心も体も涼しくなる湧き水がコンコンと流れ出ていました。

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妻籠宿 1 

1029
木曽宿場町巡りの最後に訪問した場所がここ妻籠宿です。
朝から回った木曽路ですが、さすがにここまで来ると陽もだいぶ傾いてきましたね。
妻籠宿は数ある宿場町の中でも一番江戸情緒があふれていて雰囲気の良い場所かもしれません。
宿場の奥へ奥へと足を進めるほどに観光色が薄れてくるのがわかり
思わず立ち止まってみては撮影タイムとなりました。
木製の格子状の扉がなんともいい感じですね。

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福島宿 6 

1028
木曽街道福島宿編もいよいよ最後となりました。
ここは地元の人の憩いの場?
いわゆる水場なのですが、よく見ると生活色がとても濃いのがわかります。
井戸は現役のようで、今でも飲料水として利用しているみたいですね。
さらに驚く事に屋根の下には昔ながらの釣瓶の名残りともいえる
木製の滑車が付いていました。
家と家の狭い路地の一角で見つけたこの光景、
できれば地元の人とゆっくり話をしてみたかったなぁ…

さて次回からは妻籠宿編をお送りいたします。
お楽しみに♪

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